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RIP走行会 in 鈴鹿サーキット

11月16日、RIP主催の走行会 “JUST BALANCE Thanks Day in Suzuka 2023”を鈴鹿サーキットで開催させていただきました!


朝早くから約80台のお客様にご参加いただきました。 誠にありがとうございます。


今回はプロドライバーの福山英朗氏、阪口良平選手、三浦 愛選手よるトークショーを開催!
エピソードトークを楽しみながらビュッフェスタイルのランチを堪能していただきました。


またお客様のご子息で、カートレースの全日本ジュニア選手権で今年チャンピオンとなった小学5年生の元田 心絆(シンバ)選手を皆様にご紹介させていただきました。


今シーズンの活躍により、日本代表及びアジア代表に選出されました。
来月にバーレーンで開催される世界戦にアジア代表として参戦するシンバ選手。
RIPとしても応援をさせていただきます!


午後からは、いよいよ走行です。
RIPのデモカー、マクラーレン765LTと600LT、アルトゥーラが先導車を務めました。


全車一斉に慣熟走行をし、並走写真を1台ずつ撮影させていただきました。
なかなか撮ることができないコース上での走行写真、どの車もサーキットを走る姿は、カッコいい!


また、途中でコース上に停車し、サーキットを歩いたり写真を撮ったりと貴重な体験を。


メインストレートでは、全車両の集合写真を初めて撮影。 今回のために横断幕も作成しました!
綺麗に並んでいただき、ありがとうございます!


さらに今回は、初めてリーダータワーに走行会のロゴを表示していただきました!
こういうのがあると、やはり盛り上がりますね!


フリー走行は、サーキット走行の経験値により、クルージング、ビギナー、ハイの3つのクラスに分かれて実施。


お客様同士楽しく走行されているのが見ていると分かって、嬉しかったです。


プロドライバーの同乗体験走行も実施いたしました。
お客様の車両で、プロドライバーによるドライビングを助手席で体験し、今後のご自身の走行に役立てば嬉しく思います。


ご参加いただいた皆様からは、「走行会でランチビュッフェって初めて!」や「コースを歩いたり、写真を撮ったりと貴重な経験でした!」、「並走写真が楽しみ!」など、嬉しいお言葉を沢山頂きました!ありがとうございます!

運営・進行に関しましては、不慣れで不行き届きなところが多々あったと思いますが、ご参加いただいたお客様、ご協力頂きました企業様、鈴鹿サーキットのスタッフの皆様のお陰で、今回も大きなトラブルはなく、皆様の笑顔を見ることができてスタッフ一同、とても嬉しく思っています。本当にありがとうございました!

毎回ですが課題もありましたので、反省を活かして、今後もより良いRIPらしい走行会をまた開催できるように努めたいと思います。
ご参加いただいた皆様、本当にありがとうございました!

McLaren TRACK DAY in SUZUKA 2023

McLaren TRACK DAY in SUZUKA 2023が、10月5日(木)に鈴鹿サーキットで開催されました。
このイベントに弊社代表の土肥が、デモカーの600LTで参加させていただきました。
今回の参加は、一部改良したウイングのシェイクダウンテストを兼ねています。
お隣の600LTが純正状態ですので、比較するとかなり大型化されていることが判ります。
ステーを長くして、GTウイングのようになりました。
ガーニーフラップも装着し、ダウンフォースを稼げるようなセッティングで臨みます。
他のグループには、シートを取り付けさせていただいた765LTのS様がおられましたので、撮影させていただきました。
ピットの一角には、最新のマクラーレン 750Sが展示されていました。
搭載するV型8気筒4.0リッターツインターボエンジンは、最高出力552kW(750PS)/7500rpm、最大トルク800Nm/5500rpmを発生。
720Sのデザインから、さらに洗練された印象ですね!
午後からは、マクラーレンのプラグインハイブリッドカー アルトゥーラの試乗会がありました。
午後のフリー走行では、徐々にペースアップ。
新型ウイングによるダウンフォース増加も感じられ、土肥としてもまずまずのタイムが出ました。
感触も良く、鈴鹿のようなコースには合っているようです。
今回のトラックデイでは、新型ウイングのテストをしつつ、いつものように沢山のマクラーレンオーナーさんとの交流も楽しく、有意義な1日を過ごさせていただきました。
参加された皆様、お疲れ様でした!

マクラーレン765LT プロテクションフィルム施工

マクラーレン765LTのプロテクションフィルムを施工させていただきましたので、ご紹介いたします。


細かなゴミなどを綺麗に洗い流してから、フロントガラスにプロテクションフィルム「P-Shield」を貼ります。


「P-Shield」は高品質な純国産フィルムを使用したフロントガラス専用の保護フィルム。


走行中にフロントガラスへの飛び石などの飛行物による ヒビ、傷などからしっかりとガード致します。
次にボディのプロテクションフィルムを施工します。


ボディに施工するXPELアルティメットフィルムは高耐久で、高品質なプロテクションフィルムです。
XPELでは車種別に、パーツに合わせたカットデータが用意されております。
XPEL正規施工代理店の弊社では数万車種のプレカットデータにアクセス可能ですので、多くの車種において複雑な形状の外装でも高品質な施工を短期間で仕上げること可能です。


フロントバンパーやボンネットなどのフロント周りはもちろん、ドアミラーやドアの下回り、リアのカーボンパーツなどにも貼っていきます。
XPELプロテクションフィルムは、貼ってあることが分からないほど透明感の高い素材を使用しています。


施工完了です。
傷のない車両は売却時の評価において非常に有利になりますので、新車ご購入の際には、プロテクションフィルム施工がおススメです。
お仕事をいただき、ありがとうございました。

鈴鹿サーキット チャレンジクラブに参加!

先日、代表の土肥が鈴鹿サーキットのスポーツ走行会、チャレンジクラブにお客様と一緒に参加させていただきました。


参加されたお客様は、今年からアバルトチャレンジに参戦を開始された、124スパイダーのA様。


ワンメークレース仕様のTOYOTA86のB様。


そして今回、チャレクラでは初めてご一緒させていただくマクラーレン765LTのS様。


土肥も久しぶりにマクラーレン570Sで、お客様と一緒に走行します。


今回の走行は、タイムアップや課題克服というよりは、楽しむ事をメインに走行されていました。


サーキットで走るという事は、非日常的な体験です。
アクセルをベタ踏みして、公道では出せないスピードを出す。サーキットが広いためもあって、それほどスピード感を感じない、不思議な感覚。
そんな非日常な速度域で、いかに自分の思いどおりにクルマを動かすか。
少しでも思いどおりに動かせると、とても楽しく感じる。
そんな感覚を味わいたくて、今回も非日常的な体験を求めてやってきました。


とにかく皆さん、走るのが楽しくて仕方ないようです。笑


楽しい時間を共有して、リフレッシュできました!
参加された皆様、お疲れ様でした!

RK DESIGN 新作ホイール『MC112』 新発売!

RIPのカスタムブランド RK DESIGNから新作のホイール『MC112』をリリースいたします!


20インチと21インチの展開で、マクラーレンなどのSUPERCARや高級セダンを上質に仕立てるホイールとなっています!

 


立体的で洗練されたデザインが特徴で、上品な形状が高級感を演出します。
設定サイズ:
20x8.5J ~20x12.5J
21x9.0J~21x12.5J
価格は税別170,000円/本~


Front: 20x9.0 +35 5-112 Blashed Disk/Polished Rim \202,000 / pc + tax
Rear: 21×12.0 +25 5-112 Blashed Disk/Polished Rim \256,000 / pc + tax
TIRE: MICHIELINE PILOT SPORT 4S
Front: 255/30-20
Rear: 325/25-21


Front: 20x8.5 +30 5-112 Blashed Disk/Polished Rim \227,000 / pc + tax
Rear: 21×12.0 +25 5-112 Blashed Disk/Polished Rim \281,000 / pc + tax
TIRE: MICHIELINE PILOT SPORT 4S
Front: 245/30-20
Rear: 325/25-21


足元を精悍に魅せる上質なホイールです!
詳しくは、下記までお問い合わせください。

https://www.rkdesign-mc.com/contact

マクラーレン570S  飛び石キズ鈑金修理

マクラーレン570Sのフロント周辺を鈑金修理いたしましたので、ご紹介いたします。


こちらの鮮やかなオレンジのマクラーレン570Sのオーナー様とは、よく鈴鹿サーキットでご一緒させていただいております。


フロントの至る所に、飛び石キズが無数にあり、塗装が剥げて、白い点々となっています。
サーキット走行車はハイグリップタイヤを履いているので、路面上の小石を拾いやすく、前走車から飛び石をもらう確率は一般道よりかなり高くなります。
また、マクラーレンクラスの車両ですと、鈴鹿サーキットのストレートで約270km/hにも達します。 そのスピードでボディやガラスに当たると、小石とはいえダメージは大きいです。
この飛び石キズの修理と、今後のキズ予防のためにプロテクションフィルムを貼らせていただくのが今回のオーダーです。


まずはキズのチェックです。
キズの一つひとつは、それほど大きくありませんが、損傷個所にテープで貼ると、物凄い数になりました。


フロント周りをバラして、キズのある個所を研磨していきます。
サンダーで粗研ぎした後、細かいペーパーに変え、手作業で研いでいきます。


サフェーサーを塗布、研磨して、塗装前の下地処理が完了。


いよいよ塗装ブースに移動して塗装です。 
下色の白を塗ってから、上色のオレンジを塗ります。
丁寧にムラなく重ねて、最後にクリアを塗装します。


塗装後の表面を均します。


組付けたら、プロテクションフィルムを貼っていきます。
フロントフードやルーフ、フロントバンパー、ドアミラーなど飛び石が当たりやすい箇所に貼らせていただきました。


よく見ないと、貼っていることが分からないくらい透明で違和感はありません。


フロントガラスのプロテクションフィルム P-shieldも貼りました。


飛び石キズ対策が完了しましたので、サーキット走行も今まで以上に楽しんでいただけるかと思います。
お仕事をいただき、ありがとうございました。

マクラーレン720S ホイールカスタムペイント

マクラーレン720Sのホイールのカスタムペイントをさせていただきましたので、ご紹介いたします。


元々のホイールのカラーはシルバー。


オーナー様がガンメタとブロンズで悩まれていたので、シミュレーション画像を作成させていただきました。 
ご検討いただいた結果…、艶消しのブロンズに決定!


カラーが決まったら、ホイールの足付け作業です。
裏側も丁寧に研磨していきます。


4本ともマスキングをして、いよいよ塗装です。


何回も重ねて塗装します。
ディープコンケーブの5本スプリットスポークで複雑な造形のホイールのため、ムラにならないよう、様々な角度から慎重に塗装します。


装着して、完成です。


ホイールの色が変わるだけで、車両全体の印象も変わりますね。 バッチリ決まりました!
お仕事をいただき、ありがとうございました。

マクラーレン720S レカロシート取付

今回は、マクラーレン720Sにレカロシートと6点式シートベルトの取り付けをさせていただきました。


交換前の純正シートです。
サーキットを走行されるために、よりホールド性の高いフルバケットシートに交換します。


取り付けるシートは、RECAROの PRO RACER RMS 2600A。
フルカーボン仕様で、重量は4.4kg。 軽い!


背面の全面カーボン柄がレーシーでカッコいいのですが、ツーシーターのため、普段見えないのが残念ですね。


装着完了。


シートベルトは、シュロスの6点式。


前回取り付けたワンオフ製作のハーネスバーに、ベルトを通して取り付けは完了です。
これでサーキットでのハードな走行でも対応できるドライビング環境が整いました。
今後のサーキット走行が楽しみですね。
お仕事をいただき、ありがとうございました。

RK DESIGN 600LT&570S&720S マクラーレントラックデイに参加!

McLaren TRACK DAY in SUZUKA 2023が5月25日(木)に鈴鹿サーキットで開催され、2名のお客様と共に弊社代表の土肥が参加させていただきました。

今回はコースコンディションが不安定でしたので、お客様には無理ない程度に楽しんでいただきました。
また沢山のマクラーレンオーナーさんとの交流させて頂き、楽しく有意義な1日を過ごさせていただきました。
参加された皆様、お疲れ様でした!

マクラーレン720S ハーネスバー ワンオフ製作

マクラーレン720Sにハーネスバーをワンオフ製作させていただきましたので、ご紹介いたします。


720Sでサーキット走行を楽しみたい、というオーナー様のご要望にお応えして、6点式(または4点式)シートベルトを固定するためのハーネスバーをワンオフ製作することとなりました。


3Dスキャナーで取り付け部をスキャンし、取付パーツを設計します。


出来上がったハーネスバーを組み込みます。
このバーにレーシングハーネスのショルダーベルトを固定することができます。
またボディの剛性を上げることにも貢献しています。
お仕事をいただき、ありがとうございました。

マクラーレンアカデミーに参加

4月22日にマクラーレン名古屋様主催のドライビングレッスンにRIPのお客様おふたりと代表の土肥が参加させていただきました。


お客様は、マクラーレン720SのO様とマクラーレン570SのI様。
本格的なサーキット走行に向けての練習として絶好の機会です。


場所は、愛知県の幸田サーキットyrp桐山。 全長1Kmほどのミニサーキットです。


ゆとりをもって練習走行できる環境を作り出すため、台数を絞っての開催となっています。


走行前にしっかりと座学の時間が取られています。
正しい運転姿勢の取り方、アクセルとステアリング操作、ブレーキのポイントなどをインストラクターが解説。 
正しく安全にマクラーレンに乗るための講習を受けることができました。


座学の後は、実践です。 とにかく周回を重ね、ストイックに走り込まれました。


インストラクターによる同乗運転も体験できました。
速いドライバーのライン取り、アクセルとステアリング操作、ブレーキのポイントを間近で見られることは、何よりの収穫だと思います。
さらにデータロガーを使用したレクチャーを行い、個別にドライビングのアドバイスをいただきました。
お客様はもちろん、土肥もスキルアップが出来たと実感できた講習会となりました。


来月には鈴鹿サーキットでの走行会が予定されていますので、今日のレッスンが活かされることを願います!
参加された皆様、関係者の皆様、お疲れ様でした!

マクラーレン765LT プロテクションフィルム

マクラーレン765LTのプロテクションフィルムを施工させていただきましたので、ご紹介いたします。


まずボディ全体を洗車し、細かなゴミやホコリなどを綺麗に洗い流します。


フロントガラスにP-Shieldを施工いたします。
P-Shieldは高品質な純国産フィルムを使用したフロントガラス専用のプロテクションフィルムです。
施工する事で、飛び石などの衝撃が窓ガラス面に到達しにくくなるため、ガラス本体にキズが付きにくくなります。
またワイパーによって付いてしまうスクラッチ系のキズ防止や、事故や盗難などでフロントガラスが割れてしまった際の飛散防止になるなど、美観の維持や安全面の効果が期待できます。


透明度が高いため、運転席からの視界にも違和感を感じるようなことはありません。


次にボディのプロテクションフィルムを施工します。
使用するフィルムは、アメリカXPEL社のアルティメットフィルムです。
世界シェアNo.1を誇る、高耐久、高品質なプロテクションフィルムです。
RIPのプロテクションフィルム担当のワンダースは、XPELの施工講習を受けた正規施工代理店です。


マクラーレン765LTは、複雑な形状のパーツが多数ありますが、車種別のプレカットデータを使用するため、パーツに合わせてカットされたフィルムを貼ることができ、効率的に作業をすすめられます。 


ヘッドライトやボンネット、フロントバンパーなどのフロント周りとフェンダーやドアミラー、ルーフなどに貼っていきます。


丁寧に各パーツごと貼りつけて、ボディにしっかりと定着させていきます。 底部にも貼ります。


施工完了。近くで見なければ、貼ってあることは分からないほどです。


傷のない車両、修理歴のない車両は売却時の評価において非常に有利になりますので、新車ご購入の際にはプロテクションフィルム施工がおススメです。
お仕事をいただき、ありがとうございました。

RK DESIGNマクラーレン765LT:ステルスプロテクションフィルム施工

RIPのデモカー RK DESIGNマクラーレン765LTに、プロテクションフィルムを施工いたしましたのでご紹介いたします。


今回は、デモカーの765LTという事で、少し変わったプロテクションフィルムを施工しました。


それはXPELのマットプロテクションフィルム「XPEL ステルス(STEALTH)」といいます。
通常のプロテクションフィルムでは、艶ありタイプを施工すると見た目は変化せずに車を傷から守ることができますが、プロテクションフィルム「ステルス」を使用すると、艶ありのボディをマット(艶消し)仕上げの質感に変身させつつ、ボディを保護することが可能です。

マクラーレン570S 艶消しプロテクションフィルム「ステルス」施工
以前に、マクラーレン570Sの艶有りボディをマット化するプロテクションフィルム「ステルス」を施工させていただきましたが、今回のデモカーマクラーレン765LTには、一般的な艶有りプロテクションフィルムと艶消しプロテクションフィルムの2種類のフィルムを、パーツ事に貼り分けて施工することにしました。


フィルムは、車種別のプレカットデータを使用しています。
これによってフィルムのフリーカットによるブレや、カッターによるボディへの損傷が発生することなく、安全かつ、きれいに貼ることができます。


リアには、穴の開いたカーボンパーツがありますが、プレカットデータのおかげで穴の位置もピッタリです。


ボンネットやルーフ、ヘッドライト周辺、フロントリップスポイラー、サイドスカート、リアディフューザーなどには、透明のプロテクションフィルムを施工。


フロントバンパー、フロントフェンダー、ドア、リアフェンダー、リアバンパー、リアウイングには、艶消し(マット)のプロテクションフィルムを施工します。


最後にステッカーを貼ります。 艶有りの場所には、艶消しのステッカーを。


艶消しの場所には、艶有りのステッカーで。さり気なく同色でまとめました。

完成した動画がこちら


1台に2種類のプロテクションフィルムを貼り分けることで、ノーマルのマクラーレンとは異なる存在感を醸し出すことができました。
いろいろな意味で塗装が困難なスーパーカーですが、ステルスフィルムを活用することにより、純正状態へ復帰可能なカスタマイズを楽しんでいただけるかと思います。

XPEL製品はプロテクションフィルム本来の役割であるボディ保護能力に優れ、飛び石や軽度な擦りキズはプロテクションフィルムが吸収し、ボディーの塗装面を傷めません。
さらに傷のない車両は、売却時の評価が非常に有利になります。
大切なお車をいつまでも新車のような状態に保つため、新車時にプロテクションフィルムの施工をオススメいたします!

New Wheels

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HAPPY NEW YEAR!

明けましておめでとうございます!

昨年はRK DESIGNをご利用頂きまして、誠にありがとうございました。
今年も皆さまのカーライフの支えとなれるよう、スタッフ一同頑張って参りますので、RK DESIGNを宜しくお願い致します。

 

年末年始休業日のお知らせ

RK Design is closing for New Year Holidays from December 29th till January 6th of 2023.
We will be back to business from January 7th.
年末年始休業日のお知らせ
RK DESIGNは、年末年始の休業日を下記の通りとさせて頂きます。
ご迷惑をお掛け致しますが、何卒よろしくお願いいたします。
【年末年始休業期間】
2022年12月29日(木)~2023年1月6日(金)
新年は1月7日(土)より通常営業

【デモカー】マクラーレン600LT:フロントエアロ改良&ボンネットカラーリング変更

RIPのデモカー RK DESIGNマクラーレン600LTのフロントエアロ改良し、さらにボンネットのカラーリングを変更しましたので、ご紹介いたします。


変更前。


フロントエアロのサイドの形状を改良します。


市販モデルをベースに、角度を変更し、ワイドに加工します。


翼端版を取り付けて完成のように見えますが、ここで終わりません。


翼端版を外し、追加パーツを取り付ける事で、さらにワイドにできる加工を施しました。


追加パーツに合わせたカナードも作成します。色々と変更箇所が増えてきました。


ボンネットにパテを塗って、表面を均します。


サーフェーサーを塗装して、更に均します。


黒の部分から塗って、マスキングをした後、ベースの水色を塗装します。


乾燥後、ポリゴンメッシュのラインを丁寧にマスキングしてから、ボディカラーのメタリックブルーを塗装します。


マスキングテープを剥がして、クリア塗装をします。


さらにフロントエアロも同様に、ポリゴンメッシュのラインをマスキングしてから塗装します。


フロント周りにプロテクションフィルムを貼って、塗装面を保護します。


最後にカナードを取り付けて完成。


試験的な形状ですが、フロントエアロに追加ウイングを付けることで、かなりワイドな印象となりました。
フロントウイング部分は、サーキットで容易に脱着可能な仕様にすべく開発しています。


テストを重ね、デザイン性と機能性を兼ね備えた商品としてブラッシュアップしていく予定です。
RK DESIGNマクラーレンン600LTは、まだまだ進化します!

マクラーレン570S:RK DESIGNカーボンリアウイング製作・取付

マクラーレン570Sに、カーボンリアウイングを取り付けさせていただきましたのでご紹介いたします。


取り付けるウイングは、弊社の製品であるRK DESIGNのカーボンリアウイングです。
サーキット走行での使用に重点を置き、より高いダウンフォースを得ることのできるデザインとなっております。

RK DESIGNのリアウイングは、インフュージョン成形にて製作されています。
インフュージョン成形とは、真空引きにより型の中の樹脂を隙間なく隅々含侵させ、高密度・高強度で軽量なカーボン製品を製作させる成形方法です。

 
ウイングの形が出来上がりました。


ボディ側にステーを取り付けます。


ウイングを取り付けて、仮合わせが完了です。


仮合わせをし、必要な調整を施したのち、ウイングの表面を足付けします。


塗装ブースでクリア塗装をします。
クリア塗装することで、耐久性と耐光性が向上、カーボンの美しさを長持ちさせます。


翼端板を装着し、ステッカー貼って取付完了。
ステッカーは製品に含まれていませんが、ご要望があれば同じものをお作り致します(費用別途)。


合わせて、カナードも取り付けさせていただきました。


マクラーレンやアバルト124スパイダーなどで製作実績のある、RIPの特製支柱付き2枚羽根のカナードを3Dプリンターで作成します。


取付完了。


よりレーシーな姿となった570Sで先日のRIP主催の走行会にもご参加いただきました。
サーキット走行でエアロパーツの効果を感じていただけたかと思います。
お仕事をいただき、ありがとうございました。

RIP走行会 in 鈴鹿サーキット

11月17日、RK DESIGNの母体であるRIP/JUSTBALANCE主催の走行会“JUST BALANCE Thanks Day in Suzuka 2022”を鈴鹿サーキットで開催させていただきました!


朝早くから夕方までのイベントですが、約80台近くご参加いただきました。


ドライバーズミーティングでは、サーキット走行の基本マナーの講習と、福山選手をはじめ、ゲストドライバーの桂選手、小林選手、庄司選手より楽しいエピソードなどを交えて、ライン取りやドライビング上の注意点などを解説していただきました。


走行は、サーキット走行の経験値により、クルージング、ビギナー、ハイの3つのクラスに分かれて実施。
RIPのデモカー、RK DESIGNマクラーレン765LTと600LTが先導車を務めました。


今回初の試みで、各クラス冒頭の慣熟走行(下見走行)時にカメラカーを走行させ、全参加車両の並走写真撮影を企画しました。


なかなか撮ることができないコース上での走行写真、皆さん1台ずつ撮影させていただきました。
どのお車もサーキットを走る姿は、カッコいいです!


クルージングクラスでは、コース上の3ヶ所に停車し、クルマから降りてコース上を歩いたり、写真撮影のできるフリータイムを設けました。


コースの傾斜やゼブラゾーンの高さ、コースからの眺めなど、映像やゲームでは判らないリアルな鈴鹿サーキットを体感。


また、コース上での記念撮影タイムも楽しんでいただけたようです。
コース上で止まって愛車の写真を撮影できる機会は、まずありませんからね…。


サーキット走行経験者が集うビギナーとハイクラスの皆さんは、結構ガチですね!
ベストラップを更新された方もおられました。


プロドライバーの同乗体験走行も実施。
ご自分の車をプロドライバーがどのように運転されるのか、助手席で体験し、今後のご自身の走行に役立てばうれしく思います。


ご参加いただいた皆様から、「台数が多すぎず、走りやすくて最高!」や「コースがじっくり見れて貴重な体験でした!」、「走行写真が楽しみ!」など、たくさんの嬉しいお言葉を頂きました!ありがとうございます!

運営に関しましては、年に1回のイベントのため、慣れておらず至らないところが多々あったと思いますが、ご参加いただいたお客様、ご協力頂きました企業様、鈴鹿サーキットのスタッフの皆様のお陰で、今年も大きなトラブルもなく、皆様の笑顔を見ることができてスタッフもとても嬉しく思っています。
ご参加いただき、本当にありがとうございました!
課題もありましたので、反省を活かして、より良い走行会をまた開催できるように努めたいと思います。
これからもRIP/RK DESIGNをよろしくお願いいたします!

マクラーレン765LTスパイダー プロテクションフィルム

マクラーレン765LTスパイダーのプロテクションフィルムを施工させていただきましたので、ご紹介いたします。


まずは、フロントガラスにプロテクションフィルム「P-Shield」を施工させていただきました。
「P-Shield」は高品質な純国産フィルムを使用したフロントガラスのプロテクションフィルム(フロントガラス保護フィルム)です。
車高の低い車は、フロント周りだけでなくフロントガラスにも飛び石の被害を受ける可能性が高くなるので、フロントガラスのプロテクションフィルムは、とても有効です。


熱を加えながら、フロントガラスの形に合わせて貼っていきます。
ガラスへの密着が甘いと剥がれの原因になり、本来の性能を発揮できませんので、慎重かつ丁寧に作業を進めます。


フロントガラスは完了です。
透明度が高いため、運転席からの視界にも違和感を感じるようなこともありません。

次にボディのプロテクションフィルムを施工します。
サーキット走行も視野に入れ、ボンネットやバンパー、ドアミラーなどのフロント周りとサイド、フェンダーなどに貼っていきます。


この車両に関しては、フィルムメーカーのプレカットデータを使用しています。
(切れ目が分かりにくいので、ペンで大まかに囲っています。)
フィルムのフリーカットによるブレや、カッターによるボディへの損傷が発生することなく、きれいに仕上げることができます。 それでも、765LTスパイダーの場合は、パーツ点数が多く、作業にはかなり時間がかかります。


ボンネットやバンパー、ドアミラーなどフロント周りの施工。


ダクトなど細かな部分にも丁寧に貼ります。


リアフェンダーの施工。


サイドスカートの裏まできっちり貼ります。


施工完了です。
プロテクションフィルムは、貼ってあることが分からないほど透明です。


先日開催されたマクラーレントラックデイで、富士スピードウェイを走行されました。


プロテクションフィルム施工後は、サーキットでの走行も思いっきり楽しんで頂くことができますので、このクラスのお車には是非お奨めしたいアイテムです。
また、傷のない車両、修理歴のない車両は売却時の評価において非常に有利になりますので、新車ご購入の際にはプロテクションフィルム施工がおススメです。
お仕事をいただき、ありがとうございました。

マクラーレン・トラックデイ・ジャパン2022:4台で参加!

11月3日、マクラーレンのオーナーが集まるイベント「マクラーレン・トラックデイ・ジャパン2022」が富士スピードウェイ(FSW)で開催され、お客様の570S、765LT、720S、代表の土肥が乗るRK DESIGN 600LTの4台で参加させていただきました。


マクラーレントラックデイは、富士、鈴鹿などで開催されているマクラーレンオーナー限定のサーキット体験イベント。
9回目を迎えた今年は、過去最多となる160台のマクラーレンが日本全国から集まりました。


参加するマクラーレン4台は、前日にトランスポーターで出発。
スーパーカー4台を素早く的確に積みこんだトランポのドライバーさんて、ほんとスゴイと感心。


私も前泊して、早朝FSWに向かいました。 その途中の富士山。
朝日に照らされて綺麗だったので、思わず停まって撮りました。


朝7時にFSWに到着しました。 既にトランポからマクラーレンも搬出中。


天候は快晴。 比較的暖かく、いいお天気に恵まれました。


皆様の走行枠は20分が2枠。 計40分走行されます。 午前中は、K様の765LTが走行されました。


K様は、765LTでサーキットを走行されるのが、この日が初めて。
とはいえ、これまで様々なマクラーレンを乗っておられるので、難なく乗りこなされています。


FSWといえば、やはり富士山を背景に撮りたいですよね。


お昼には、メインイベントの全参加車両で記念撮影です。


最新のマクラーレン・アルトゥーラを先頭に、エルバやスピードテイル、セナ、そして沢山のオーナー様のマクラーレン160台がメインストレートに並びます。
普段お目にかかれない貴重なマクラーレンを見ることができるのもトラックデイの楽しみのひとつ。
さすがに後ろの方は何か分かりませんが、この光景は圧巻の一言です!

午後からのスポーツ走行で、土肥の600LT、M様の570S、S様の720Sが、この日最初の走行です。


土肥は600LTでFSWを走行するのは、2年前のトラックデイ以来2回目。
この日に合わせ、フロントエアロを改良し、ボンネットのカラーリングを変更ました。


フロントエアロのテストも兼ねて走行しました。今後さらにテストを重ねて、ブラッシュアップを図ります。


M様の570S。 RK DESIGNのエアロパッケージ、KWの足回り、ロートラのブレーキなどで走行会仕様にモディファイさせて頂いています。


この日が納車となり、いきなりのサーキット走行、初めてのFSWトラックデイとなりましたが、さすがM様。
しっかり踏んでおられました! 以前乗っておられたフェラーリに比べて、ハンドリングが良く乗りやすいと。
今後の鈴鹿や岡山での走行も楽しみです。


S様の720S。


S様も720SでFSWを走行されるのは今回が初めてですが、鈴鹿のトラックデイを経験されているので、初FSWも楽しんで走行されていたようです。


最後に、富士山をバックに記念撮影。

FSWで開催されるトラックデイ・ジャパンの規模はスゴイですね。
私もFSWで初めて写真を撮りましたが、観戦エリアからコースまで遠くなかなか難しかったです。
色々反省もありますが、今後に活かせたらと思います。
参加された皆様、お疲れ様でした!

マクラーレン570S Top Speed マフラー取付

今回は、マクラーレン570Sに社外マフラーを取付させていただきましたのでご紹介いたします。


取付前。 純正はこのような感じです。


装着するマフラーは、フルステンレス製マフラー。
アメリカのマフラーメーカー 「トップスピード」の製品です。
競技専用品となります。


取付完了。 マフラーを交換したことでアクセルを踏んだ時の反応が良くなりました。


エキゾーストノートもスポーティなものとなりましたので、さらに走るのが楽しくなりますね。
サーキット走行でのラップタイムの向上も期待できそうです。 
お仕事をいただき、ありがとうございました。

マクラーレン570Sスパイダー ステルスプロテクションフィルム

マクラーレン570Sスパイダーのフルステルスプロテクションフィルムを施工させていただきましたので、ご紹介いたします。


フルプロテクションフィルムでボディ全体を保護することと、艶ありボディをマットブラック化して大変身させることが今回のオーダーです。
これはボディの保護をしつつ、イメージチェンジができる一石二鳥の効果があります。
通常の艶ありプロテクションフィルムでは、見た目を変化させずにボディを傷から守ることができますが、今回はマット(艶消し)仕様のプロテクションフィルムを使用することで、艶ありのボディをマット(艶消し)仕上げの質感を表現することが可能です。


プロテクションフィルムの施工では、車種別のプレカットデータを使用しています。


これによってフィルムのフリーカットによるブレや、カッターによるボディへの損傷が発生することなく、安全できれいな仕上がりを実現できます。


ただマクラーレン570Sスパイダーは、パーツ点数が多く複雑な形状なので、施工にはかなり時間がかかりました。


マット(艶消し)仕様のプロテクションフィルムを施工した箇所とそうでない箇所とでの比較写真です。
まだ施工していない箇所は、ボディの映り込みがありますが、施工した箇所は、映り込みがほぼなくなっているのが分かります。


フロントガラスには、P-shield の保護フィルムを施工。


車高の低い車は、フロント周りだけでなくフロントガラスにも飛び石の被害を受ける可能性が高くなるので、フロントガラスのプロテクションフィルムは、とても有効です。


ホイールもボディに合わせてマットブラックに塗装いたしました。
マット化することで、かなりイメージが変わりましたね!

【施工前】


【施工後】


【施工前】


【施工後】
マット化によって雰囲気が変わりました。
マクラーレンのクサビ形のフォルムも相まって、まるでステルス戦闘機のようです。
愛車のイメチェンをお考えの際には、全塗装と共にステルスプロテクションもご検討ください。
お仕事をいただき、ありがとうございました。

夏季休業のお知らせ

誠に勝手ながら、夏季休業日を下記の通りとさせていただきます。

【夏季休業日】
2022年8月11日(木)~8月16日(火)
8月17日(水)より通常営業となります。

※お問い合わせにつきましては8月17日(水)より順次対応させていただきます。
また8月中の定休日は、毎週金・土曜日とさせていただきます。
ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いいたします。

マクラーレン570S:ROTORAブレーキローター&パッド装着

前回のKWのHAS(ハイアジャスタブルスプリング)のご紹介に続き、今回は570Sのブレーキローター&パッド交換の模様をご紹介いたします。


マクラーレン570Sのブレーキはオプションでカーボンセラミックローターを選択可能ですが、頻繁にサーキット走行をされる場合、カーボンローター+カーボンローター対応ブレーキパッドの組み合わせは、ランニングコストが大きくなります。 また、ドライバーによってはカーボンブレーキの制動力やタッチに不満のある場合も…。


こちらのオーナー様はカーボンローターから他社のスチールローターに変更されてスポーツ走行を楽しまれていたのですが、交換の時期を迎え、より軽量で制動力の高いROTORAのスチールローター+ブレーキパッドへの変更をご提案させて頂きました。


パッドはROTORAのH9。 カーボン・セラミック系の摩材で、走行会からスプリントレース用となります。


排熱、排ガス性能に秀でた独特のスリットディスクがロートラの特徴。


ベンチレーションフィンは、V字にえぐられたような形状で軽量化されています。
(この形状は一部のスペシャルモデルのみに採用されています)


純正オプションのカーボンセラミックローターとスチールローターとを比較すると、
スチールローターの方が重く、ハンドリングもシャープさを多少スポイルされるのですが、絶対的な制動力、ペダルフィール、耐フェード性などにおいてはまだまだスチールローターに軍配が上がります。
また、頻繁にブレーキを交換するヘビーユーザーにとってはコスト負担もだいぶ軽くなります。
何を重視するかによって、選択肢が変わってきますね。

ROTORAでは純正キャリパー対応の軽量ローター、RDK(リプレイスメント・ディスク・キット)も販売しております。
純正品より高性能で、価格的なメリットも大きいので、ご興味のある方はお気軽にお問合せ下さい。

https://www.rotora-japan.com/

マクラーレン570S:KW HAS装着

鈴鹿サーキットでスポーツ走行されているマクラーレン570Sの足回りをカスタムさせて頂きましたので、ご紹介いたします。


車高調整機能を備えたKWのダウンサス ハイアジャスタブル スプリングキットを装着させていただきました。
スプリングレートはストリート、またはレースの2種類(具体的な数値は非公表)から選択可能です。
今回はレース用をチョイスさせていただきました。


このキットは、純正の電子式ダンパー機能を活かしたまま車高調整できるので、走るフィールドに合わせてセッティングの幅が広がります。 ローダウンすることでルックス的にもより満足して頂けるかと思います。


次回は、ブレーキ周りのカスタムをご紹介いたします。

RK DESIGN McLaren 600LT アイドリング

 

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RK DESIGN 600LT&720S:McLaren TRACK DAY in Suzuka 2022に参加!

6月30日、鈴鹿サーキットでマクラーレントラックデイが開催され、代表の土肥が乗るRK DESIGNマクラーレン600LTとお客様S様の720Sが参加させていただきました。


マクラーレントラックデイは、富士、岡山などで開催されているマクラーレンオーナー限定のサーキット体験イベントです。
今回の鈴鹿では、全国から約40台のマクラーレンが集まりました。

720SのS様は、720Sをご購入いただいて初めてのトラックデイ参加です。
これまでポルシェやアバルトで鈴鹿サーキットは走り慣れておられますが、720Sではサーキット走行自体が初めてという事で、土肥がサポートさせていただきました。


朝8時に到着し、フリー走行に備えて、タイヤのエアなどをチェックします。
この日は、例年より早く梅雨が明けて、6月ですが35度以上の真夏日。
路面温度は計っていませんが、恐らく50℃前後あって、タイヤがすぐタレるようなコンディションでした。


午前中2回の走行枠では無理をせず、土肥の先導走行でライン取りなどを確認しながら、徐々にマクラーレンでのドライビング方法を習得していただきました。


ランチタイムの後、皆さんと記念撮影です。 沢山のマクラーレンが並ぶ光景は壮観です!


S様のお隣に、マクラーレンセナGTRが並びました。
普段お目にかかれないレアもののマクラーレンを見ることができるのもお楽しみの一つです。


午後のフリー走行2枠も土肥がS様を引っ張る形で周回を重ね、4回目の走行枠でS様は今日のベストラップを更新。 今回は大変暑かったですが、車のトラブルもなく、 走る度にラップタイムも向上し、720Sでのサーキット走行を楽しんでおられました!


最近は86レース、アバルトチャレンジで忙しく600LTに乗る機会が減っていた土肥も久しぶりの600LTを堪能。
また沢山のマクラーレンオーナーさんとの交流させて頂き、有意義な1日を過ごさせていただきました。
参加された皆様、暑い中お疲れ様でした!

メッシュのハチマキ施工

RK DESIGNのメッシュハチマキを600LTに施工いたしました。
ステッカーに小さなドット柄の穴が開いています。
前から見ると穴はわかりにくいですが、逆に車内からは見やすく、視認性も良いです。
興味のある方は、お問い合わせください。

マクラーレン用牽引ベルトとドアストラップ

ドアストラップは、サーキット走行時に6点式シートベルトなどで体を固定してからでも、ドアを閉める事が出来る様にする為の商品です。
ご興味のある方は、お問い合わせください。