ブログ|RK Design Mclaren

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マクラーレン570Sスパイダー ステルスプロテクションフィルム

マクラーレン570Sスパイダーのフルステルスプロテクションフィルムを施工させていただきましたので、ご紹介いたします。


フルプロテクションフィルムでボディ全体を保護することと、艶ありボディをマットブラック化して大変身させることが今回のオーダーです。
これはボディの保護をしつつ、イメージチェンジができる一石二鳥の効果があります。
通常の艶ありプロテクションフィルムでは、見た目を変化させずにボディを傷から守ることができますが、今回はマット(艶消し)仕様のプロテクションフィルムを使用することで、艶ありのボディをマット(艶消し)仕上げの質感を表現することが可能です。


プロテクションフィルムの施工では、車種別のプレカットデータを使用しています。


これによってフィルムのフリーカットによるブレや、カッターによるボディへの損傷が発生することなく、安全できれいな仕上がりを実現できます。


ただマクラーレン570Sスパイダーは、パーツ点数が多く複雑な形状なので、施工にはかなり時間がかかりました。


マット(艶消し)仕様のプロテクションフィルムを施工した箇所とそうでない箇所とでの比較写真です。
まだ施工していない箇所は、ボディの映り込みがありますが、施工した箇所は、映り込みがほぼなくなっているのが分かります。


フロントガラスには、P-shield の保護フィルムを施工。


車高の低い車は、フロント周りだけでなくフロントガラスにも飛び石の被害を受ける可能性が高くなるので、フロントガラスのプロテクションフィルムは、とても有効です。


ホイールもボディに合わせてマットブラックに塗装いたしました。
マット化することで、かなりイメージが変わりましたね!

【施工前】


【施工後】


【施工前】


【施工後】
マット化によって雰囲気が変わりました。
マクラーレンのクサビ形のフォルムも相まって、まるでステルス戦闘機のようです。
愛車のイメチェンをお考えの際には、全塗装と共にステルスプロテクションもご検討ください。
お仕事をいただき、ありがとうございました。

夏季休業のお知らせ

誠に勝手ながら、夏季休業日を下記の通りとさせていただきます。

【夏季休業日】
2022年8月11日(木)~8月16日(火)
8月17日(水)より通常営業となります。

※お問い合わせにつきましては8月17日(水)より順次対応させていただきます。
また8月中の定休日は、毎週金・土曜日とさせていただきます。
ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いいたします。

マクラーレン570S:ROTORAブレーキローター&パッド装着

前回のKWのHAS(ハイアジャスタブルスプリング)のご紹介に続き、今回は570Sのブレーキローター&パッド交換の模様をご紹介いたします。


マクラーレン570Sのブレーキはオプションでカーボンセラミックローターを選択可能ですが、頻繁にサーキット走行をされる場合、カーボンローター+カーボンローター対応ブレーキパッドの組み合わせは、ランニングコストが大きくなります。 また、ドライバーによってはカーボンブレーキの制動力やタッチに不満のある場合も…。


こちらのオーナー様はカーボンローターから他社のスチールローターに変更されてスポーツ走行を楽しまれていたのですが、交換の時期を迎え、より軽量で制動力の高いROTORAのスチールローター+ブレーキパッドへの変更をご提案させて頂きました。


パッドはROTORAのH9。 カーボン・セラミック系の摩材で、走行会からスプリントレース用となります。


排熱、排ガス性能に秀でた独特のスリットディスクがロートラの特徴。


ベンチレーションフィンは、V字にえぐられたような形状で軽量化されています。
(この形状は一部のスペシャルモデルのみに採用されています)


純正オプションのカーボンセラミックローターとスチールローターとを比較すると、
スチールローターの方が重く、ハンドリングもシャープさを多少スポイルされるのですが、絶対的な制動力、ペダルフィール、耐フェード性などにおいてはまだまだスチールローターに軍配が上がります。
また、頻繁にブレーキを交換するヘビーユーザーにとってはコスト負担もだいぶ軽くなります。
何を重視するかによって、選択肢が変わってきますね。

ROTORAでは純正キャリパー対応の軽量ローター、RDK(リプレイスメント・ディスク・キット)も販売しております。
純正品より高性能で、価格的なメリットも大きいので、ご興味のある方はお気軽にお問合せ下さい。

https://www.rotora-japan.com/

マクラーレン570S:KW HAS装着

鈴鹿サーキットでスポーツ走行されているマクラーレン570Sの足回りをカスタムさせて頂きましたので、ご紹介いたします。


車高調整機能を備えたKWのダウンサス ハイアジャスタブル スプリングキットを装着させていただきました。
スプリングレートはストリート、またはレースの2種類(具体的な数値は非公表)から選択可能です。
今回はレース用をチョイスさせていただきました。


このキットは、純正の電子式ダンパー機能を活かしたまま車高調整できるので、走るフィールドに合わせてセッティングの幅が広がります。 ローダウンすることでルックス的にもより満足して頂けるかと思います。


次回は、ブレーキ周りのカスタムをご紹介いたします。

RK DESIGN McLaren 600LT アイドリング

 

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RK DESIGN 600LT&720S:McLaren TRACK DAY in Suzuka 2022に参加!

6月30日、鈴鹿サーキットでマクラーレントラックデイが開催され、代表の土肥が乗るRK DESIGNマクラーレン600LTとお客様S様の720Sが参加させていただきました。


マクラーレントラックデイは、富士、岡山などで開催されているマクラーレンオーナー限定のサーキット体験イベントです。
今回の鈴鹿では、全国から約40台のマクラーレンが集まりました。

720SのS様は、720Sをご購入いただいて初めてのトラックデイ参加です。
これまでポルシェやアバルトで鈴鹿サーキットは走り慣れておられますが、720Sではサーキット走行自体が初めてという事で、土肥がサポートさせていただきました。


朝8時に到着し、フリー走行に備えて、タイヤのエアなどをチェックします。
この日は、例年より早く梅雨が明けて、6月ですが35度以上の真夏日。
路面温度は計っていませんが、恐らく50℃前後あって、タイヤがすぐタレるようなコンディションでした。


午前中2回の走行枠では無理をせず、土肥の先導走行でライン取りなどを確認しながら、徐々にマクラーレンでのドライビング方法を習得していただきました。


ランチタイムの後、皆さんと記念撮影です。 沢山のマクラーレンが並ぶ光景は壮観です!


S様のお隣に、マクラーレンセナGTRが並びました。
普段お目にかかれないレアもののマクラーレンを見ることができるのもお楽しみの一つです。


午後のフリー走行2枠も土肥がS様を引っ張る形で周回を重ね、4回目の走行枠でS様は今日のベストラップを更新。 今回は大変暑かったですが、車のトラブルもなく、 走る度にラップタイムも向上し、720Sでのサーキット走行を楽しんでおられました!


最近は86レース、アバルトチャレンジで忙しく600LTに乗る機会が減っていた土肥も久しぶりの600LTを堪能。
また沢山のマクラーレンオーナーさんとの交流させて頂き、有意義な1日を過ごさせていただきました。
参加された皆様、暑い中お疲れ様でした!

メッシュのハチマキ施工

RK DESIGNのメッシュハチマキを600LTに施工いたしました。
ステッカーに小さなドット柄の穴が開いています。
前から見ると穴はわかりにくいですが、逆に車内からは見やすく、視認性も良いです。
興味のある方は、お問い合わせください。

マクラーレン用牽引ベルトとドアストラップ

ドアストラップは、サーキット走行時に6点式シートベルトなどで体を固定してからでも、ドアを閉める事が出来る様にする為の商品です。
ご興味のある方は、お問い合わせください。

マクラーレン570S ガーニーフラップ製作

マクラーレン570Sのガーニーフラップを3Dプリンターで製作させていただきましたので、ご紹介いたします。


ガーニーフラップとは、ウイングの後端に垂直に立てられる細い板状のエアロパーツです。
オーナー様は、鈴鹿サーキットでスポーツ走行を楽しんでおられます。
今回、コーナリングのスピードアップと安定性を得るために、ガーニーフラップ取付のご依頼を頂きました。


まず装着されているウイングを3Dスキャナーでスキャンします。


スキャンしたデータを元に、ガーニーフラップのデザインを決めていきます。


フラップのウィング端部からの高さが曲面に合わせて、全て一定になっている事がポイントです。


3Dプリンターで、長いフラップを4分割して出力します。


出力したフラップをウイングに取り付けます。
ウイングの複雑な3D曲面にピッタリ合わさっています。


ガーニーフラップを取り付けることで最高速はわずかに落ちますが、ダウンフォースを得ることができ、コーナリングスピードが上がるので、コーナーの連続するサーキット走行では有効なパーツです。


今後、オーナー様のご希望によってフラップの高さや角度を変更したり、素材を変えたりするかもしれません。
まずはこのガーニーフラップで、テスト的にお試しいただければと思います。
お仕事をいただき、ありがとうございました。

マクラーレン600LT:ROTORAブレーキディスクローター取付&テスト


RIPのデモカーであるRK DESIGN マクラーレン600LTにROTORAブレーキディスクローターを取付け、鈴鹿サーキットでテストを行いましたのでご紹介いたします。


排熱、排ガス性能に秀でた独特のスリットディスクがロートラの特徴。

このスチールローターは、マクラーレン用として開発されました。


フィンは、従来の形状からV字にえぐられたような形状になって、さらに軽量化されている印象ですね。


実際に重量を計ってみました。これまで装着していた某メーカーのスチールローターと比較すると
フロントは、某メーカーが約12kg。ROTORAが約10kg。その差約2kg。
リアは、某メーカーが約10kg。ROTORAが8kg。その差約2kg。 
4枚合わせると計8㎏の軽量化を実現しました。
この軽量化は、ばね下重量が減る事でステアリング操作がしやすくなるメリットがあります。


鈴鹿サーキットでのテストでも、常に安定した制動性能が得られました。
高い制動力とペダルフィーリング、コントロール性の向上が今後のタイムアップに繋がるでしょう。

RK DESIGN McLaren 570S New style.

RK DESIGN McLaren 570S
New Style.
570Sが新しく、シックな印象に変わりました!

RK DESIGN McLaren 570S Rear Wing

コーナリング時にコクピット後方の乱流を積極的に整流するため中央部を湾曲させた形状の大型リアウイング。

S字ダクトのボンネットと大型ウイングによってダウンフォースを発生させることで、コーナリング時のスリップを防ぎ、安定して速くコーナーを走行することができます。

570Sをよりカッコよく、より機能的に威力を発揮するリアウイングです。

サーキットで少しでも速く、より安定したハンドリングでラップタイムを更新したい方におススメです。

お問い合わせお待ちしております。

RK DESIGN McLaren570S S字ダクト ボンネットキット

Sダクトはエアロボンネット、S字ダクトとS字ダクトカバー、軽量トランクタブ、フロントセンターリップ、フロントサイドリップスポイラーの6点で構成され、ノーズ下部から取り込んだエアをボンネット上面に排出することによりダウンフォースを創出。同時にボディ上面を通る空気を効果的にリアウイングに導くことで前後バランスよくダウンフォースを得ることが可能。

570Sでありながら、600LTのようなフロントマスクになります。

ダウンフォースを生み出し、フロントタイヤが地面に押し付けられ、高速コーナーでのコーナリングが安定します。

Sダクトを装着している車は少ないので、ぜひ体感して頂きたいエアロパーツです。

RK DESIGN McLaren 570S Front Bumper Canards

RK DESIGN McLaren 570S Front Bumper Canards

マクラーレン570S用カナード(2枚羽)

最適な気流を作り出すための複雑な形状の2枚フラップカナードを3Dプリンターで製作することにより実現しました。

横から見ると1枚目と2枚目の羽根の外側を繋げることで、強度を高めています。

機能性とデザイン性を兼ね備えたカナードです。

 

【YouTube】RK DESIGN McLaren 570S

RIPのYouTubeチャンネルに新しい動画を公開しました!

RIP/RK DESIGNのマクラーレン570Sの施工事例動画です。

フロントスポイラーの取り付けからレーシングストライプのデカールを貼る様子をまとめました。

ぜひチェックして見てください!

RK DESIGN McLaren 600LT Rear Wing

コーナリング時にコクピット後方の乱流を積極的に整流するため中央部を湾曲させた形状の大型リアウイング。

純正ウイングも大きいですが、さらに大型にしています。

S字ダクトのボンネットと大型ウイングで、ダウンフォースを発生させることでコーナリング時のスリップを防ぎ、安定させることができます。

マフラーの出口後方のウイング中心部には耐熱塗料を施工しています。

600LTをよりカッコよく、より機能的に威力を発揮するリアウイングです。

サーキットで少しでも速く、より安定したハンドリングでラップタイムを更新したい方におススメです。

お問い合わせお待ちしております。

RK DESIGN McLaren 600LT S-Duct Bonnet Kit

RK DESIGN McLaren 600LT S-Duct Bonnet Kit
マクラーレン600LT用Sダクト ボンネットキット

Sダクトはエアロボンネット、S字ダクトとS字ダクトカバー、軽量トランクタブ、フロントセンターリップの5点で構成しています。

Sダクトとは、フロントノーズ下面の気流を上面に誘導し排出するための機構のことを言います。F1でも採用されています。

ノーズの内部に、上面と下面とをつなぐように”S字”形状の空気を運ぶ管が設置されていることからSダクトと呼ばれています。

RK DESIGNのSダクトは、画像のようにフロントセンターリップに空いている穴からエアを取り込み、ボンネットに空いた穴から排出します。

ダウンフォースを生み出し、フロントタイヤが地面に押し付けられ、高速コーナーでのコーナリングが安定します。

Sダクトを装着している車は少ないので、ぜひ体感して頂きたいエアロパーツです。

600LT用カナード(2枚羽) Front Bumper Canards

RK DESIGN McLaren 600LT Front Bumper Canards
マクラーレン600LT用カナード(2枚羽)

最適な気流を作り出すための複雑な形状の2枚フラップカナードを3Dプリンターで製作することにより実現しました。

横から見ると1枚目と2枚目の羽根の外側を繋げることで、強度を高めています。

機能性とデザイン性を兼ね備えたカナードです。

 

2022年がスタートしました!

本日からRK DESIGNの2022年がスタートしました!

たくさんサーキットで走行できればと思います。

今年もよろしくお願いいたします!

RK DESIGN McLaren  600LT

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明けましておめでとうございます!

明けましておめでとうございます!

昨年はRK DESIGNをご利用頂きまして、誠にありがとうございました。
今年も皆さまのカーライフの支えとなれるよう、スタッフ一同頑張って参りますので、RK DESIGNを宜しくお願い致します。

新年は、1月8日(土曜日)から営業開始となります。
休業期間中にいただいたお問合せについては、1月8日より順次ご対応させていただきます。

ご不便、ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解の程宜しくお願い致します。

年末年始休業のお知らせ/New Year Holidays

RK Design is closing for New Year Holidays from December 31st till January 7th of 2022.

We will be back to business from January 8th.

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2021年 鈴鹿サーキット走り納め!

RK DESIGN広報の原です。
先日、2021年の鈴鹿サーキット走り納めとして、RIP(RK DESIGN)代表の土肥といつも鈴鹿を走っておられるRIPのお客様と共に、終日チャレンジクラブ枠でスポーツ走行を楽しんできました。(私は撮影でですが)

天気にも恵まれて、気温も12月にしては程良く温かくて良いコンディションでした。

チャレンジクラブ自体の参加台数はそこそこ多かったので、ベストラップを更新するには難しい条件でしたが、何よりお客様がそれぞれ鈴鹿サーキットを楽しんでおられる姿を見れて、嬉しく感じました。

また来年も皆さんと一緒にサーキットを楽しめたらと思います!

ありがとうございました!

RK DESIGN McLaren 570S

 

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RK DESIGN McLaren 720S & 600LT

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RK DESIGN McLaren 600LTを並走写真撮影!

並走して撮影をしてみました!

夜だったので、高速道路のトンネル内で並走撮影を試みました。

他の車の邪魔にならないように、並走するセダン車の後部座席の窓からササっと撮りました。

写真ではとても速そうに写っていますが、実際は90キロ(高速道路)を程度での走行です。

シャッタースピードは上の写真が1/125。下の写真が1/60。

スピード感のある写真にするには、1/60以下がいいですね。

同じスピードで並走しながら撮ると、比較的上手く撮れます。

【YouTube】RK DESIGN McLaren 570S “McLaren TRACK DAY in Suzuka 2021”

YouTubeを公開しました!

先月、鈴鹿サーキットで行われたマクラーレン・トラックデイ2021での570Sです。

レアなマクラーレンも映っています。

Check it out.

NEW!デモカー マクラーレン765LT

今月初旬、RIPに新しいデモカーが納車されました。


その車は、現在のマクラーレンの最高の技術と英知を結集させて完成したモデル、マクラーレン765LTです。


マクラーレン765LTは、今あるデモカー RK DESIGNマクラーレン600LTの次のモデルです。
このLT(ロングテール)シリーズは、マクラーレン史上、最も究極が追及されたスポーツ・シリーズで、公道とサーキットの両方で本領を発揮します。


生産台数765台の限定モデルです。

765LTは、最高出力765PS/7500rpm、最大トルク800Nm/5500rpmを発生するV型8気筒 4.0リッターツインターボエンジンを搭載。
トランスミッションは7速SSGで、駆動方式は2WD(MR)。
パフォーマンスでは0-100km/h加速2.8秒、0-200km/h加速7.2秒、最高速は330km/hを実現します。

ボディはカーボンファイバー素材の採用のほか、軽量化対策として、チタン製の排気システム、F1で採用されるトランスミッション素材、ポリカーボネートウィンドウなどを採用するなど、乾燥重量は1229kgという軽量モデル。


LTの伝統である軽量化を受け継ぎ、車高が低くワイドでどこからから見ても大迫力です。


エンジン冷却のため、穴だらけのリアパネルから覗くチタン製の4本出しエギゾーストは迫力満点!
まさに公道を走れるレーシングカーです。


現在のところはまだノーマルで、カスタムといえば、ナンバープレート用の台座を3Dプリンターで製作したのみ。笑
鈴鹿サーキットはもちろん、一般道もまだまだ全然走っていません。


先日のRIP走行会でお客さんに初披露させていただきました!


走行会の帰りに、765LTと600LTの初の並走走行を撮影してみました。

夜だったので、トンネル内で何とか撮影。


完成度の高い765LTなので、今後どのようなカスタムになるのかまだわかりませんが、楽しみにしていただければと思います。

RIP走行会 2021

RK DESIGN McLaren 600LT
RIP走行会 2021

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【YouTube】RK DESIGN McLaren 600LT “McLaren TRACK DAY in Suzuka 2021”

YouTubeを公開しました!

先月、鈴鹿サーキットで行われたマクラーレン・トラックデイ2021の様子です。

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RK DESIGN McLaren 570S & 600LT

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